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大学院生が学会発表を行います。

第52回複素環化学討論会(仙台)で大学院生が学会発表を行います。



第52回複素環化学討論会

10月12日(木)[講演番号 1P–45(ポスター発表)]

ボロン酸/パラジウム協働触媒を用いた糖質の位置選択的アリル位置換反応の開発

入澤 一磨,中村 優生,嶋田 修之


10月14日(土)[講演番号 3O-02(口頭発表)]

特異なアミン基質を用いた触媒的脱水縮合アミド化反応の開発

高橋 那央也,大瀬 尚希,岩澤 太陽,牧野 一石,嶋田 修之






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論文が Synfacts として選定されました。

ボロン酸触媒によるペプチド結合形成反応に関するChem. Commum. の論文が Synfacts に選定されました。 Synfactsは,学術誌に掲載された有機化学に関する最新の論文の中から,特に優れた研究を専門家が選定して紹介する,ドイツのThieme出版社のレビュー誌です。

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