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大学院生の学会発表がハイライトに選ばれました!

  • 2025年3月11日
  • 読了時間: 1分

更新日:2025年3月17日

日本薬学会第145年会で発表する,嶋田研大学院生の入澤さんの演題が,講演ハイライトに選ばれました。数多くある「化学系-有機化学」分野の演題の中から選定されたものです。ハイライト要旨は,講演ハイライトのP.22に掲載されています。


化学合成により天然物の構造を初めて解明!

〔日本大文理〕 入澤 一磨

[講演番号 28P-am026S(ポスター発表)]

ボロン酸/パラジウムハイブリッド触媒系による糖質の位置及び立体選択的グリコシル化反応を利用したxylopoillin Aの全合成および構造訂正

入澤 一磨,若槻 誠,嶋田 修之






 
 
 

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学会で研究成果を発表します。

第90回有機合成化学協会関東支部シンポジウム(横浜)で嶋田研の研究成果を発表します。 5月16日(土) [講演番号 A-24(口頭発表)] ボロン酸触媒/ルイス塩基の共触媒系による糖質のKoenigs–Knorr型グリコシル化反応の開発 ◯飯塚 悠桜,西依 隆一,嶋田 修之 [講演番号 A-25(口頭発表)] ボロン酸触媒/パラジウム錯体共触媒系による糖質の位置及び立体選択的グリコシル化反応の開発

 
 
 

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